気になるニュース

気になるニュースを詳しく追いかけます

芸能

わろてんか 感想、ヤフーのネタバレ、あらすじ、第2週7話~12話

投稿日:2017年10月15日 更新日:

NHK連続ドラマ小説「わろてんか」あらすじ、ネタバレ2週(7話~12話)についてお話ししたいと思います。第1週目(1話~6話)では、ヒロイン「てん」の幼少時代の成長期についての物語でした。第2週目からは成長したてんの物語が始まります。ヒロイン、葵わかなさんの登場です。いよいよ、毎日葵わかなさんの演技がみられるのですね、楽しみです。また、今週からは高橋一生さんも登場します。ダブルで楽しみですね。

それでは、わろてんか、2週(7話~12話)あらすじ、ネタバレです。ネタバレを希望されない方はご注意ください。

わろてんか、ネタバレ、あらすじ、第7話:藤吉への思いと縁談話

てんは17歳になりました。家族に隠れて藤吉(松坂桃李)から送られた手紙を見て、てんは嬉しそうな笑顔を見せます。てんは、料理も上手になり、祖母のハツも婚約者を探していかないといけないと、父親の儀兵衛に話をしているところです。新一は帝国大学薬学科に在学中ですが、病気の療養を優先するために、現在は大学を休学しています。

自分の体調と相談しながら、知り合いがいる研究所に行って勉強をしています。てんは家族に見つからないように藤吉からの手紙を受け取れているのは、丁稚の風太(濱田岳)がこっそりとてんに渡しているからなのです。ところが、風太はてんに思いを寄せているので、本当は藤吉からの手紙を渡したくなく、手紙を読んで喜んでいるてんを見るのがつらいのです。なので、「泥棒芸人の手紙がバレたら儀兵衛に怒られるぞ」と言ってなかなか手紙を渡そうとしないようにしています。

スポンサーリンク

その様子を見ていた、てん付きの女中、トキ(徳永えり)が、風太から手紙を取り返して、てんに渡しています。手紙をもらい、読んで笑顔を見せるてんを見た学校の同級生は「それは恋よ」と言ったのですが、てんは慌てて「ちがう」と言います。でも、ここの中では本当は「そうなのかもしれない」と思っているふしもあります。大阪に戻った藤吉は、寄席のトリを任されるまでに成長していました。日本一の芸人になったら、てんに会いに行くと手紙に書いていたので、てんは楽しみにしています。

てんが学校で藤吉からの手紙を読んでいると、同級生に手紙を見られて「恋文ね」と騒がれてしまいます。相手はどんな人なのかを聞かれると、てんは恥ずかしそうに「旅している芸人さん」と答えていました。学校の同級生たちは顔色を変えて、芸人は落ちこぼれがなるものと聞いた事があると芸人にたいして良い印象を持っていないようです。てんが、その印象とてんの手紙のあいてとは違うと同級生説明していると、学校の先生に手紙を見つかってしまいます。

母のしずが学校に呼び出され、学校の先生からひどく怒られてしまいます。これまでは内緒にしていたので、藤吉からもらっていた手紙のことを、しずに話します。そこで、てんは藤岡屋の娘として、決められたところに嫁ぐことが運命とされているので、藤吉のことは忘れるように言われてしまうのでした。ちょうどその頃、儀兵衛は大阪の伊能製薬という製薬会社を訪ねていました。藤岡屋は、これまで和漢薬を主に扱ってきましたが、時代の流れと共に将来を見据えて伊能製薬と提携することになります。

そのためには、家と家との結びつきが必要だと話しが進んでいるのでした。家に帰宅したてんは、藤吉のことは忘れなさいと言われたことに悩み続けていました。儀兵衛がこわい形相でいえに帰宅します。てっきり父親に怒られると思って、てんは慌てて手紙を隠します。意外にも、儀兵衛から怒られることはなく、「お前の婿だ」と伊能栞(高橋一生さん)の写真を見せられるのでした。

 わろてんか、ネタバレ、あらすじ、第8話:風太

てんの見合いの写真を見た妹・りん(堀田真由)や女中トキ(徳永エリ)はうらやましいといいます。伊能製薬の次男、帝大卒、貿易会社の社長、おまけにイケメンという文句なしの見合い相手だからです。しかし、てんは会ったこともないのにお婿さんだと言われたことに困っていました。

儀兵衛は、そんなてんに見合い写真を撮らせるのでした。てんに思いを寄せる風太は、かかさず藤吉からの手紙をてんに届けていました。もちろん、他の家族には内緒です。しかし、伝書鳩みたいなことはもう止めると言い、バレると大変なことになるそんなゴミ屑捨てるように、てんに言います。てんは、どんなに嫌なことがあっても、笑いは全てを忘れられさせる宝物だと言い返します。そんなてんに対して、風太は藤吉からの手紙を無理やり取り上げようとしますが、手紙は破れてしまいます。

てんは怒り、もう風太の顔は見たくないといって出ていくように言い、風太は部屋を出ていきました。てんは、涙を流しながら、破れた手紙を1枚ずつつなぎ合わせます。手紙の修復を手伝うトキは、泣きながら手紙をつなぎ合わせるてんを見て「思う存分泣いたらいい、うちは恋やと信じています」と言うのでした。翌日、てんは風太を無視しました。その姿に風太はとてもショックを受けます。ひとりで歩くてんに新一が話しかけます。

新一は、伊能製薬との提携は良いことかもしれないけど、提携をしなくても藤岡屋はこのまま経営をやっていけるように考えている。てんは好きにしたらいいと言った。新一は手紙のことを知っていたようでした。そして風太について話し始めます。風太はわかりやすいから、すぐにわかる。儀兵衛だけにはバレないように必死だと言います。その話しを聞いたてんは、風太の元に行き幼いころにしていたと同じように、ひとつのまんじゅうを二つに割って半分を風太に渡しました。

風太は幼い頃、行儀見習いとして、藤岡屋に預けられたのですが、本当はただの口減らしやと辛く思うこともあったのでした。そんな中でもてんは、風太を引っ張り出して「風太は弟、この家の家族だって」だとみんなに言って回ったのでした。「3つも年上なのに何で弟なんだよ」と言いながらもてんの優しさに感謝した風太なのです。

てんは、昨日怒ったことを謝って、風太のことも大切な宝物であると言いました。その夜、神戸港で大きな火事があり、藤岡屋の薬品倉庫が全焼してしまったのでした。そんなことを知らず、てんは藤吉への思いが恋なのかを悩み、大阪の寄席でトリを任されたという藤吉の手紙を見ていた。

風太は常にてんの近くにいて、てんのことは何でも知っています。でも、てんのこころは風太ではなく藤吉の方を見ている。この状況は風太にとってつらいですね。それでも、儀兵衛にバレないように手紙をてんに渡しているのは、てんへの想いの強さのあらわれですね。

スポンサーリンク



わろてんか、ネタバレ、あらすじ、9話:伊能栞との出会い

神戸港の火災の影響で、儀兵衛がドイツから仕入れた薬品は全て燃えてしまった。大きな損害を受けた藤岡屋は、銀行からの融資も止められてしまいました。ただし、伊能製薬との提携のはなしが進み、そのうしろ盾があれば融資が続けられると銀行から言われたため、てんの縁談話しが大急ぎで進めることにします。そのことを、すぐに家族全員に知らせて、結納の日取りを決めることになりました。

こうなると、このまま伊能製薬の跡継ぎと結婚するしかないと、てんの気持ちは複雑でした。てん自身も、伊能製薬との縁談は良い話ということはわかっているのだが、藤吉への気持ちについては整理できなくてモヤモヤとしているのでした。このままのモヤモヤした気持ちで縁談しても、相手にも失礼ではないかとと思ったてんは、藤吉のいる大阪に向かったのです。もちろん、家族には内緒で、友人の誕生日祝いを買いに行くと嘘を言ってでかけたのでした。

てんがどこかおかしいと気づいた風太は、女中のトキを問い詰めて、てんが藤吉に会いに大阪に行ったことを知ります。藤吉がいる場所は治安が良くないので、てんを心配した風太は急いでてんの後を追いかけます。ちょうどその頃、てんは藤吉の手紙にあった南北亭に就こうとしている時でした。手紙には「初代北村藤吉」として活躍していると書かれていましたが、誰も藤吉の知らないのです。

てんの行方がわからず、藤岡屋のみんなは混乱していました。それに、耐えかねたトキがついに本当のことを話してしまうのでした。藤吉に会えなくて疲れ切っていたてんですが、男たちが話しかけてきます。男たちは北村藤吉を知っていると言って、てんをどこかへ連れて行くのでした。

そのまま、てんは人通りの少ない裏通りに連れて行かれて、男たちにバッグを取られ、襲われそうになりました。そこに通りかかった、タキシード姿の男が現れてんを助けます。なんと、その男性はてんの縁談相手である伊能栞(高橋一生)だったのです。高橋一生さん演じる伊能栞がでてきましたね。偶然とはいえ、この場面でふたりが出会うとは、やはりなにか縁があるのですね。

わろてんか、ネタバレ、あらすじ、10話:藤岡屋の危機

縁談相手である、伊能栞に助けられたてんですが、伊能栞の方はてんのことを縁談の話があるお見合いの相手だと気づいていません。ちょうど、風太も駆けつけて、一緒に伊能栞の事務所に行きます。伊能栞は、机にあるたくさん書類の中から、縁談写真を見つけて、仕事が忙しくて縁談にじゃ興味がなかったことをふたりに伝えた。伊能栞は、薬品貿易の他に、写真、オペラといった伝統芸能に興味がありいつかそれを仕事にしたいと考えていました。

そのため、現在は日本の大衆芸能を勉強していると言いました。てんは、伊能栞から、なぜ寄席に行ったのかを聞かれて「縁談に迷って自分の気持ちにけじめをつけたかったこと、藤吉のことが恋なのかわからないけど、藤吉のこと想うと元気になる」ことを伝えるのでした。その様子を、伊能栞は、興味深いことだと笑顔を見せるのでした。夜がふけていたこともあり、伊能栞が予約を取ってくれた宿に、てんと風太のふたりは泊まり、翌日一緒に藤岡屋に戻るのでした。

翌朝、藤岡屋に帰ると、儀兵衛が待っておりてんを蔵に閉じ込め、手紙を燃やします。てんが蔵に閉じ込められていると、風太が2階の窓から声をかけて、まんじゅうを渡します。てんは、藤吉が夢の中の人だったことにして、藤吉のことはもう忘れると言います。その後、新一が儀兵衛を説得してくれて、ようやくてんは蔵の外に出られました。新一は、藤岡屋が火災のために非常事態であることを知らされていませんでした。

新一は、儀兵衛に「なぜ自分に知らせてくれなかったのか、てんの結納は伊能製薬に藤岡屋を助けるためだったのですか」と聞くのでした。儀兵衛は思わず新一の頬を叩きます。藤岡屋の倉庫の火災による損害のために、藤岡屋の手形が不渡りになるという噂が広まり、取り引き先が心配して藤岡屋に押しかけます。新一は店を任せてほしいと頼み、儀兵衛は金策に回ることになる。新一は押しかけてきた取り引き先に頭を下げます。

この、取引先の騒ぎは3日ほど続きました。このために、無理がたたった新一は喘息の発作が起きてしまい、医者に診てもらいますが、疲労から肺に炎症が広がってしまい、手遅れだと告げられます。ドイツでは特効薬が開発されているようですが、まだ日本にはとの特効薬がありませんでした。当時、子供が何人もいても、その多くが亡くなってしまうことは珍しくなかったのです。医者が帰ったあと、儀兵衛は自分を責めます、その儀兵衛にしずが寄り添い、優しく言います。「新一はこの家のためにずっと無理をして勉強に励んでいた。

それが祟ったと先生も。お母さんの反対を押し切って洋薬に全てをかけても新一のためですよね?」「新一は自分より先を見ている。いつか薬を開発して、自分と同じように苦しんでいる人を助けたいと思っている。その夢を叶えてあげたい」と儀兵衛は言いました。

スポンサーリンク



わろてんか、ネタバレ、あらすじ、11話:新一との約束

新一が倒れたことで、すっかり笑いが消えてしまった藤岡家ですが、てんはひとりで明るく振る舞っていました。しかし、伊能製薬から藤岡屋との結納は断られてしまいます。理由は、倉庫の火災でした。新一の状態は、何があってもおかしくないと医者から言われています。儀兵衛は、自分を責めて「息子の病気も治せないのか」と落ち込んでしまいます。てんはしずと一緒に新一が治るように必死に祈ります。

新一の看病をしながらもてんは、新一が心配しないように笑顔を見せるのでした。「これからはお前がお父さんを笑わせるんやで。人生は思い通りにいかんつらいことばかり。だからこそ、笑いが必要だと思う。つらい時こそ、みんなで笑うんだ。」新一はてんにみんなを笑顔にさせてくれとお願いしました。その頃、儀兵衛がいなくなったと藤岡家で騒ぎになっていた。もしかして、儀兵衛が自ら命を絶つではないかと心配されるのでした。

儀兵衛は蔵の中でロープを自分の首に巻こうとしていた。そこに、探していた藤岡家のみんなが発見して必死に儀兵衛止めます。ところが、儀兵衛は、命を絶とうとしていたのではなく、蔵に結納品をしまうため、ロープを使って結納品を上の棚まで持ち上げようとしていたのでした。勘違いしたみんなは、お互いに笑顔を見せて儀兵衛もたくさん笑いました。儀兵衛が笑いながら、「笑いは人を幸せにする薬なんやな」といって、みんなで笑ったのでした。

わろてんか、ネタバレ、あらすじ、12話:新一が残したもの

藤岡屋のみんなと儀兵衛が笑いあってから、時間がたたないうちに、新一は静かに息を引きとりました。新一のためにも藤岡屋を再建しなければならないと藤岡家のみんなは一丸となって頑張ることを決意しました。藤吉からてんへの手紙は久しい間きていません。てんは手紙が来なくてよかったと思っています。

立派なお婿さんをもらって藤岡屋を守ると思い始めているのです。風太は「やっぱり自分のことか」と思うのですが、てんは伊能栞に手紙を書いていたのでした。「お前と藤岡屋のことは俺がなんかする」と風太が言いかけた時にタキシード姿の伊能栞が藤岡屋を訪ねてくるのでした。

てんは、伊能栞に書いた手紙の中で、新一が書いた論文を読んでほしいと綴っていたのでした。新一の遺品を整理してるなかで、いつか新一が、「これから藤岡屋の目指すものが頭の中にある」と言っていたことを思い出したのです。そして、この論文が新一が言っていたものではないか思い、伊能栞に手紙を送ったのでした。

初めて新一の論文を読む儀兵衛。「これからは薬をただ輸入する時代じゃなくて、日本で作る時代。僕はその先駆者になりたい」と新一は語っていたのでした。論文を読んだ伊能栞は、心を動かされたのでした。実際、先日ドイツに渡った日本人が薬を開発したこともあるし、日本でしかできない新しい薬を作ことは決して夢物語ではない、新一が考えていたことは夢だけではないと思っているのでした。

ところが、伊能製薬には古くからの風習やしがらみがあるために、新しい挑戦は難しいのです。だからこそ藤岡屋での試みをするために、伊能栞が投資をしたいと申し出たのでした。儀兵衛は涙を浮かべながら、伊能栞の申し出を受け入れて、感謝の意を込めて頭を下げたのでした。ハツ、りんたちは、この一連の話しをこっそり聞いていました。そして伊能栞と儀兵衛の話の場に現れたのでした。

「見れば見るほどええ男はんやな…こんな男前どこを探してもおらへん」儀兵衛は、てんとの縁談も進めていきたいと、伊能栞に言いますが、伊能栞はあくまでもビジネスパートナーとしての話しであって縁談は断りたいとはっきり言いました。伊能栞は西洋の自由な恋愛に憧れており、お互いの心の声に任せたいと言ったのでした。その言葉を聞いて、ハツら藤岡屋の女性陣はメロメロになりました。

てんは、藤岡屋を出た伊能cを追いかけます。伊能栞は、縁談は断りましたが、てんに興味が無いわけじゃなありません。この論文を送ってきた機転には驚いたし、かえって興味を持ったと話します。てんは、新一の夢を叶えさせられないかと無我夢中だったことを話します。論文に添えられていた手紙にはてんの家族への思いが詰まっていて、君となら幸せな家族を作れるかもしれないと、伊能栞は言いました。

それでも、うちではあかんのでしょうかとてんが聞きましたが、伊能栞はてんに言いました、「君は他に思いを寄せる人がいそうだったから」。伊能栞は、てんが恋をしていることを知っていたのでした。帰り道、藤吉との思い出を振り返りながら歩いていると、一人の男性にぶつかります。なんと、それが、藤吉だったのです。「藤吉さん」「おてんちゃん」。ふたりは再開するのでした。

ナレ死

まさかの新一の死が「ナレ死」、ナレーションで語られただけで終わってしまいました。。。この「ナレ死」ですが、「新一は家族の笑顔に包まれて、静かに息を引き取りました」とナレーションが流れただけで終わってしまう展開でした。ツイッターで「新一、ナレ死」というワードがたくさんあがりました。

来週からは、いよいよ、藤吉とてんが再会をしてからの恋がはじまりますね。楽しみです。

スポンサーリンク

-芸能

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

no image

野村沙知代の今、現在2017の画像、認知症だったってホント!?

野村沙知代さんが2017年12月8日に85歳で死去しました。2017年の今現在、死去するまで認知症を患っていたと言われていますが、ホントなのでしょうか。一時はテレビで野村沙知代さんの画像を観ない日はな …

no image

小室圭さん 金銭トラブルとは!? 週刊誌の母親の借金問題報道で話題!何があった?

小室圭さんと眞子内親王の結婚は延期になってしまいましたね。結婚延期の理由は結婚の準備にかける時間が十分になかったとのお気持ちを表明されましたが、実際には小室圭さんの母親がかかえる金銭トラブルが原因では …

no image

田原俊彦の娘は長女も次女も芸能界入り!名前はなんていうの?

田原俊彦(トシちゃん)を知っているだろうか?かつてジャニーズ事務所所属、たのきんトリオの中の1人で、80年代アイドル時代のスーパースターだ。ある発言が原因で一時は芸能界から姿を消したが、復帰後にまた姿 …

no image

海老蔵 娘の麗禾ちゃん入院 退院後はすっぽん鍋で回復 病院はどこだった!?

海老蔵さんの娘の麗禾ちゃんがかぜのために1週間ほど入院していましたね。海老蔵さんがご自身のブログで、麗禾ちゃんが退院したことを報告していました。原因はかぜのようなのですが、新年明けてから1月いっぱいは …

no image

海老蔵の母親の心境は!? 麻央は全てを母に託したが、墓に入れるか?

小林麻央さんは、自分が病気であることがわかってから、常に成田屋の行く末を心配していました。自分に万が一の事があった時のために複数の人に手紙を書いて、残しておいたそうです。全てを海老蔵の母親、堀越季実子 …